PARTY GUN PAUL

Theタイマン新聞

 
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最重要最低地区最強ユニット【Theタイマンチーズ】始動!!
「紅桜 & J-REXXX」のヒップホップ&レゲエコンビを、
盟友774がフルプロデュースした究極のコラボアルバムが完成!!!!
2015年5月20日発売決定!!! 業界騒然の渾身の13曲!! 震えて待て!!
 
【Theタイマンチーズinformation】PartyGunPaul Official Web: http://partygunpaul.com
 
●アーティスト:Theタイマンチーズ
●タイトル:少年
●発売日:2015年5月20日(水)
●価格:2500円(税抜き)
●発売元:Party Gun Paul (パーティガンポール) PGP-011
●収録曲:
All Produced by 774 ( DIGITAL NINJA RECORDS)
All Lyrics by Theタイマンチーズ
 
1. Bad Man Driver
2. RIDE ON
3. Ninja Assasin feat. SUNA DEMUS
4. Mr Police Man
5. Boom Bye Bye (Theタイマンチーズ Ver.)
6. Ganja Ganja Ganja
7. Theタイマンチーズのテーマ
8. Vintage
9. 全ては神に従おう
10. My Town (Theタイマンチーズ Ver.)
11. If feat.DO-RA a.k.a Queen D
12. Stay Dream
13. Amigo
 
 
【紹介文】
“最重要最低地区”:岡山県津山が産んだヒップホップRAPPER:紅桜とレゲエDEE-JAY:J-REXXXの同郷同世代コンビがプロデューサーに日本最高峰の774(DIGITAL NINJA RECORDS)を迎えて作り上げたヒップホップ&レゲエ最強ユニット。共に津山で16歳からキャリアをスタートし、紅桜はヒップホップシーン、J-REXXXはレゲエシーンを中心に、互いにジャンルを飛び越えて全国を席巻している真っ最中であり、その二人の才能を誰よりも理解しているトラックメイカーである774(DIGITAL NINJA RECORDS)による奇跡のコラボレーションが実現。2014年、スマッシュヒットを飛ばした”MY TOWN”(J-REXXX 3rd ALBUM「M.U.S.I.C」収録)の制作が大きなきっかけとなり、”MY TOWN”のトラックメイカーでもある774(DIGITAL NINJA RECORDS)をプロデューサーに迎え、3人によるユニット「Theタイマンチーズ」を結成。
二人の真骨頂である心に突き刺さる歌詞、互いの独特のフロウと774が産み出すドラマティックなメロディーが調和した楽曲はまさに究極。アルバムタイトルである「少年」に立ち返り描かれた渾身の12曲が日本の音楽業界に金字塔を打ち立てるのは間違いない。
 
 
【購入予約はコチラから】http://partygunpaul.shop-pro.jp/?pid=88299767
 
 

【Official web page】http://partygunpaul.com
【Official Facebook ファンページ】https://www.facebook.com/PGPRecords
【Official twitter Account】@PGPRECORDS
【Official Instagram Account】@partygunpaul_
 
 
 
 
紅桜
 
▼【プロフィール】
岡山県津山市出身・津山市榎在住
16才の時に、現在所属しているレーベル「PartuGunPaul」の前身であるFAT BOX CREWのライブに衝撃を受け、RAPPERとしてのキャリアをスタート。
ネオ演歌と噂される独特のフロウと誰よりも心に突き刺さる言葉選びから産まれる楽曲は唯一無二。
圧倒的な歌唱力・表現力で繰り広げられるステージングは世界標準であり、
その存在感と破壊力でジャンルを超えて全国に広がっている。。
2009年、同郷「榎」の先輩でもあり、レーベル代表でもあるYASが運営するレーベルPartyGunPaul(パーティガンポール)と契約。
2011年,2013年フリースタイルバトルUMB岡山チャンピオン。
同年、般若が主催する「昭和レコーズTOUR」、2014年横浜レゲエ祭などのビッグステージへの出演も果たし、
業界のトップアーティストへの階段を確実に上がっている。
2013年1st mini album「Holale!!」(オラレ)、2014年1st FULL ALBUM「紅桜」をリリース。
Featuringで参加した音源も多く、その全てが名曲となり、全国の現場で広く支持を得ている。
今後の自身名義の音源はもちろん、地元津山同年代の仲間で結成された集団「ILL FLAMINGO」との楽曲、
現JAPANESE HIP HOP黄金世代と評される87年式ラッパー(紅桜,ZEUS, CLUTCH, JAGGLA,N.E.N etc)との動きも気になるところである。
 
 
▼【紅桜ディスコグラフィー】
 
2013年: 【パッケージ&配信】1st mini ALBUM 「Holale!!/ 紅桜」
【配信】悲しみの後 / 紅桜
【パッケージ&配信】2014年: 1st FULL ALBUM「紅桜 / 紅桜」
【パッケージ&配信】PGPコンセプトALBUM「MYCALL / PartyGunPauL」
【関連パッケージ&配信】MY TOWN / J-REXXX feat 紅桜
【関連配信】Jah Lion / 4PRIDE feat 紅桜
【関連パッケージ&配信】REVENGE OFF KAPPE feat CENE & 紅桜
【関連パッケージ&配信】Lights, Mic, Action & Soul feat 紅桜, J-REXXX & LUNA(Mary Jane)
【関連パッケージ&配信】王見実 / PONY feat 紅桜
【関連パッケージ&配信】MORE MAN¥ MORE/N.E.N feat 紅桜
 
▼【紅桜 SNS ACCOUNT】
Twitterアカウント: @illflamingo077
Instagramアカウント:@bigbenizakura
 
▼【所属レーベルPGP SNS ACCOUNT】
PartyGunPaul Official Web: http://partygunpaul.com
PartyGunPaul Twitterアカウント:@PGPRECORDS
 
 
 
 
J-REXXX
 
▼【プロフィール】
 
岡山県津山市出身・東京在住。
パンクロック好きからレゲエに目覚め、16歳の時にレゲエDEE-JAYとしてのキャリアをスタート。
喜怒哀楽を全身で表現するステージングは、臨場感・一体感は他を圧倒し、
その幅広く多彩なフロウ、表現力は現レゲエ業界最高峰。
誰よりも【現場】を重視し、数々のDEE JAY CLASHを勝ち抜いた戦歴からも、即興での言葉選びの鋭さは折り紙付き。
2011年ROAD TO横浜レゲエ祭で見事優勝を果たし、横浜レゲエ祭のトップバッターを務めたのも記憶に新しく、
2014年横浜レゲエ祭には盟友:紅桜とともに出演している。
2012年年1stアルバム「改造人間J」、2014年盟友DIGITAL NINJA 774がフルプロデュースした2ndアルバム「M.U.S.I.C」を全国リリース。
絶えず多くの関係者、リスナーに支持され、全国の現場で広くプレイされている。
レゲエという枠、世代、ジャンルの壁を越え、常に聴く人の心に大きな衝撃と感動を与える日本人DEE-JAYである。
 
 
▼【J-REXXXディスコグラフィー】
 
2012年:【パッケージ&配信】アルバム「改造人間J」/ J-REXXX
2014年:【パッケージ&配信】アルバム「M.U.S.I.C」/ J-REXXX (ALL pro.DIGITAL NINJA 774)
【配信】KANGOL / J-REXXX
【配信】最近の若い奴は / J-REXXX
2015年: 【関連配信】ガタガタ MIGHTY CROWN / J-REXXX & Papa B
【関連配信】Rise Up / SSHADY,RAY,DIZZLE,J-REXXX,Masazanurro,THUNDER&CHALISSS CREW
【関連配信】いたけりゃいろ/ J-REXXX
【関連配信】Lights, Mic, Action & Soul feat 紅桜, J-REXXX & LUNA(Mary Jane)
 
 
▼【J-REXXX SNS ACCOUNT】
TWITTERアカウント: @J_REXXX1986
TWITTERアカウント: @j_rexxxinfo
 
 
 
 
774 for DEGITAL NINJA RECORDS
 
▼【プロフィール】
 
兵庫県在住
14歳からのバンド経験などを経て,2002年にセレクターとしてのキャリアをスタート。
2005年、師匠であるDADDY DRAGONに教わりトラックメイキングをスタート。
場面場面を深くイメージさせるメロディアスなオリジナルトラックは、国内はもちろん海外からも、評価され、
ヒップホップ、レゲエの枠を越えて774の世界観に注目が集まっている。
またトータルプロデューサーとしての才能も高く、2014年レゲエではJ-REXXX「M.U.S.I.C」、THUNDER「NEXT STANDARD」
そしてヒップホップからは話題のユニット、NINJAMOB「NINJA MOB」などで高い評価を得ている。
また、セレクターとしても音源・現場とその制作を継続しており、2009年には全てオリジナルトラックで制作したダブプレートミックスCDを発売。
2010年、自身初のテーマコンピレーションアルバム「NINJA TUNES “ROCKIN’ RAGGA”」発売。2012年、同シリーズの第二弾を発売、
2014年には自身のレーベルDIGITAL NINJA産音源のMIXCD「手裏剣乱れ打ち」を発売するなど、どの角度から見ても信頼出来る、日本屈指のプロデューサー。
 
▼【774 SNS ACCOUNT】
TWITTERアカウント: @DigitalNinjaRec